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氏名:Naka 1964年生まれ 神奈川県在住 BCL歴:1975年12月〜1980年7月頃→20年間中断→2000年11月〜再開
BCLへの100の質問−KDXC岩田氏を中心とした有志数名が作った質問集。自己紹介代わりです。
001)お名前、またはハンドルは?性別と年齢は? ・Naka 男性 1964年生まれ
・通算9年間
・自作DOS/V機
・昔免許を取ってハンディ機も持っていましたが、更新を忘れて再度申請したら認定料を取るとほざいたので、怒り心頭に達し無線機を売却。今後復活の予定はなし。
・第1期=11歳 第2期=36歳
・短波付ラジカセで偶然北京放送を受信して。あと「子供の科学」の記事にもBCL特集があって、そこでも「こんな世界があるのか」と知りました。
・ほとんど毎日ラジオに向かわない日はありません!
・中断=高校進学ですね。あとBCLがダサい趣味に思えてしまったこと。DXの行き詰まりもあったように思います。 復活=ヤフーオークションでFRG-7がいくらで売れるか調べているうちに、「BCL」をキーワードにネットサーフィンしてしまい、出し抜けに復活してしまった。
・うーん。特にないですねー
・えっ、言えって?だって本当の事を書くと命狙われるから・・・(以下略)
・一番というと難しいんですが・・・やっぱり昔聞いたラジオオーストラリアでしょうか。新婚旅行もメルボルンに行ったし。
・011に同じでR.A.かな。オルゴールバージョンですが。これを聞くと海外放送に対する憧れの気持ちが蘇り、そして懐かしくて涙が出そうになります。
NRD-535、AR-7030の両メインをかしらに全11台!
・RF Systems T2FD、ALA-1530、自作中波用ループ、自作短波用ループ、モービルワッチの際には100mロングワイヤー
・初代はラジカセNational Mac(RQ-448)でした。ただ惜しいことに不慮の災害で壊れたために、当時1番人気だったスカイセンサー5900に乗り換える。その後DXにはまり、5900では物足りなくなってFRG-7を購入。最後はNarrow化して使用。復活後はいずれも使用に耐えなかったので、ハムショップで委託販売されていたNRD-535を購入。ただし音の悪さに閉口して、音に定評のあったAR-7030を追加する。その後は要りもしないのに受信機コレクションに走り、上述の通り11台になってしまった。
・小学生のときにゲルマラジオを、中学生のときは技術家庭で立派なのを作りました。今や100円でラジオが買えるんですなー。
・もう1台AR-7030。
・400mくらいのビバレージアンテナとか欲しいですね(どこで使うんだっつーの)。
・ええ、人生を狂わすほどに作りまくってます(笑)。 021)これがあれば、と思う周辺機器はありますか? ・そう考えてみると、欲しいものは既に買うか作るかしてしまったような・・・
・幸い私の持ち物にはなし。
・お蔭様でこれまで平穏無事な毎日です。
・「また作るか」
・壊れたらそのときはそのときです。
・これは難しい。気の利いた名前を考えましょう。
・ラジオだったらせいぜい2,3万。通信型でも5〜7万くらいかなー。
・次女の泣き声。
・ありそうな気もするけど、難しいことはよく分かりません。
・多分北京放送。
・無難にVOAのSpecial Englishにしました。
・50数枚っていうところです。
・閉局直前にもらったサイパンのKSAIのベリ。
・昔は散々ヨイショしてましたが(笑)・・・ 最近は割と本音が多いですが、英語が多いので(語学力不足で)本音が書けない(爆)。
・アラスカの中波局KNOM。
・そんな不遜なことは申しません。でもシカトされ続けるとムカツキます!
・あ、本当はいけないんでしたっけ?ス、スミマセン・・・
・その旨を記載してもう一度同じレポートを送ります。(それなのに来ない○○の声の日本語放送さん、果たして届いてるの?)
・ゴマをすったことはは認めますが、デッチ上げは断じてございません!
・R.BulgariaとR.Budapestが255日でトップ。
・いえ、残念ながらありません。
・うーん、あんまり興味ないんで・・・
・特にないかなー
・そんなもんあったんですか?(知らなかった)
・LA、アフリカ中心の短波からTP、フィリピン中心の中波と、かなり幅広く聞いています。
・良好なロケーションでしょうか。外に出ないとダメかもしれないですね、日本の場合。
・30分位かなー、あんまり我慢できないんですよ。
・6ヶ国語くらいでしょうか。かなり怪しいけど。
・セントヘレナですね。私が全くBCLと関わりを持っていない期間に放送されていたようで、復活したときにはなくなっていました。
・ブータンはまだ短波放送をやっているんでしょうか。一時期はよく聞こえていたようですが、私は未受信なので。
・漠然としてますがまずは全体から受ける印象。次に瞬間的に出てくる知ってる単語。
・そりゃーしょっちゅうですね。特にIDが出そうな瞬間のサイドの混信なんか、殺してやりたくなります(笑)。
・DXに夢中になってしまって、日本語放送は全然聞かなくなってしまいました。
・全部ですね。BBC、RA、バチカン、DW、HCJB、SLBC、国連放送、KGEI、R.Veritas・・・ でも一番聞きたいのは、BCL中断中に放送されていたらしいR.New Zealand。
・残念ながら少なくなっていくでしょうね。これは日本語放送に限ったことではないですが・・・
・浮気性なもので、ブーム当時からずっと聞きつづけるっていう局はなかったんですよ。今後もないかなー
・KDXCともうひとつです。
・多くて書ききれません。
・デッチ上げレポート同様神に誓ってございません!誤認投稿ならあるけど(笑)。
・やっぱしインターネットでしょうか。
・理解というのか諦めというのか・・・ いずれにしても比較的自由にやらせてもらっています。
・結婚10年後に再開したので分かりませんが、それは同じようには行かないでしょうね。
・当然デートなんて延期ですよ。いつでもできるんですから。
・いやー、BCLはもはや天然記念物状態ですから・・・
・スンマセン、反則技でタイマー使います。
・それはないかなー
・うーん、計算したくないですね(笑)。
・BCLの方がより大きい概念ですよね。DXはBCLの中の1ジャンル。
・そこまではやりません。
・自分ではできそうもないので、そういう人と仲良くなるようにします!
・現在はまり中。
・ないです
・ないです。
・(車の中で、外には聞こえないように)「アブねえな、このタコ!」
・まあそう言えなくもないでしょうが、興味は湧かないですね。
・大勢いらっしゃいます。
・はい、ちょっと敵わないなという方は沢山います。
・皆さん知的好奇心が旺盛です。
・「テープ聞かせて。」
・はははは・・・
・一流もいろいろ方向性はあると思うので、それだけではないでしょうが。
・お友達だったら・・・
・それっていつ?
・後者です(スミマセン、ロシア屋の方!)
・通信と放送は明らかに違いますから。
・この質問の意図は?
・何を考えてるのか?
・うーん、やっぱり我々は普通じゃないのか?
・はい。バイクとかスポーツとか、あれこれと舐めてます。
・昨年出版された「ラジオ少年の時代」かな。
・思いつきません。
・海外(&国内)放送の受信を楽しむ知的な趣味。
・この年になって大勢の友達ができたことでしょうか。
・高校1年の時ですね。今でも悔やまれるなー、何でやめちゃったんだろう・・・
・思ったほど関係ないような気がします。
・集中して答えているので、そんな器用なことできません。
・「BCLとかけて、新橋の飲み屋と解く。その心は・・・オヤジばっかり」おあとがよろしいようで・・・
・うーん、ちょっと質問のシチュエーションがよく理解できなくて・・・
・今度は死ぬまで続けそうな気がします。
・マジで答えたら、結構疲れました。
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